【マンホールカード】東京都東京23区E101(第19弾)を練馬区の東映アニメーションミュージアムでもらってきた!

マンホールカード
Manhole Card Collection
東京都 東京23区E101の
マンホールカード
東映アニメーションミュージアム
第19弾TOKYO
カード番号13-100-E101
弾数第19弾
もらい方
売店のレジで声をかけるだけ

配布場所は東映アニメーションミュージアムの売店(ミュージアムショップ)です。

施設の入り口は一つ。入り口の右手にミュージアムの受付カウンターがあり、左手が売店の入り口です。ミュージアムに入るには受付が必要ですが、売店は受付を通らずそのまま入れます。カードだけが目的なら左手の売店へ進んでください。

売店のレジカウンターにマンホールカード配布中の張り紙が出ているので、そこで声をかけるだけでもらえます。アンケートの記入もありませんでした。

配布場所・アクセス
入館無料のミュージアムが待っています

西武池袋線・大泉学園駅から徒歩約11分。駅北口からバスに乗って「東映撮影所前」で降りると、目の前です。

ミュージアムはオズスタジオシティ(リヴィンオズ大泉店などが入る複合商業施設)の一角にあり、有料の駐車場があります。車でも行きやすい場所です。

【通常】東映アニメーションミュージアム
住所
東京都練馬区東大泉2-10-5
配布時間
11:00〜17:00
休館日
水曜日、その他不定休
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なお、ミュージアム自体は入館無料です。せっかく来たなら、こちらも必見。実際のアニメ制作現場で使われている原画や資料が展示されていて、作品ができるまでの工程が分かる作りになっています。昔のオープニング映像も見られます。カードのついでのつもりが、しっかり時間を使ってしまいました。

人気の施設で来館者も多いのですが、めぐりやすい規模なので流れはスムーズ。混雑で入れないということはありませんでした。
カードのデザインについて
大泉ならではの一枚

デザインは仮面ライダー1号。青いマフラーをなびかせたおなじみの姿が蓋いっぱいに描かれ、左側には「ねりま」の文字が入っています。

大泉には東映東京撮影所があり、歴代の仮面ライダーの撮影が行われてきた土地です。カード裏面でも、1971年放送の『仮面ライダー』から昭和・平成・令和と続くシリーズの歴史にふれられています。

ピクトグラムは練馬区のキャラクター「ねり丸」と、数字の256です。

マンホール蓋の場所
カードをもらったら蓋も探してみよう

カードに記載されている実際のマンホール蓋の設置場所です。配布場所のすぐ近くなので、カードをもらったついでにぜひ立ち寄ってみてください。

緯度:35°45’10.6″N
経度:139°35’43.3″E
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🚩 GOAL!おつかれさまでした

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